2011年11月24日木曜日

幽霊の世界って・・・?

前回、幽霊のおばちゃんの話が出たついでにもうちょっと幽霊さんについて書いて見ますと。

幽霊の世界って、ちゅまもじぇいど♪もあまり馴染みがないんでよくわからんのですけれども、前の記事のコメに、ちゅまちゃんはポジティブな幽霊さんしか会わないんだなーと思いましたとかありましたが、たしかに今のところ、ちゅまの話に出てくる人はふつーにおだやかな人ばかりですかね。

米国で小さい頃に車の中からお友達3人がみんな見えたという「ごみバケツを頭から被って全身素っ裸な幽霊さんが歩いてた」っていう目撃談はあんまりおだやかそうじゃなかったですけれども^^;

前の記事のコメントに、
素朴な疑問なのですが、
普通の人間なのか幽霊なのかっていうことは
簡単に見分けがつくんでしょうか??
たまに、幽霊でも見分けがつかないものだーとか、
言っている人がTVでいますが・・・・。
ってコメがありましたが、それはわかるそうですね。

しかし、ちゅまの場合、肉体がすでにお亡くなりになってる幽霊さんと、ちゅまのように、幽体離脱してその辺にいる人ってのは区別がつかないんだそうで。たとえば、時代錯誤な格好してる人なならば、さすがに今の人じゃないよな、ってわかる程度、と。

服の好みって自分の若い頃で止まっちゃうってことがあるじゃないですか。たとえば、今5、60代くらいの男性って襟を立ててたり。幽霊になっても別に着替えはできると思うんですけれども、それみたいなもんですかね?

やっぱり「見える人」な、じぇいど♪妹のぽっちゃんが昔一緒にフランス旅行中に「このホテルいるよねー」というのでどんな人が?とおそるおそる聞くと、18世紀とか19世紀とかのドレス着た女性が壁から出てきて階段のところをすーっと・・・とか言うんで、当時は怖いだけだったじぇいど♪、ぎゃあもう説明しなくていいからぁ、って言ったことがありました。

逆に、ちゅまは本当に「寝ちゃう」前に肉体から抜けてそのあたりで仕事をしてるときがあるそうなんですが、そういうときにパジャマでうろうろしてる人は「あ、肉体がある人なんだなー」ってわかるそうで。

ちょっと前にちゅまの高校で遠足がありまして。高校は都内にあるんですが、遠足の行き先は・・・うちの周辺 笑 つまり、もう遠足の定番、鎌倉散策、ですね。そのときあらためて気がついたそうなんですが。

「鎌倉って、幽霊多いよ。んで、観光してるんだよ。」

「ええええ、寺とかに昔からいる歴史的人物とかがいるんじゃなくて?わざわざどっかからくるわけ?お前が見えてることは向こうはわかってるわけ?」

「うん、だって話かけてきたし。こっちだってすごい数の見えない?集団でぞろぞろ歩いてるんだから、さすがにわかるんでしょ。」

「なに話したの?」

「いや、こんにちは、なにしてるんですか、観光で来てるんですがー、あーこっちは学校の遠足でしてーとかそういう普通の会話だけど。」

なんだかヘンな光景ですがね、海外の観光地で言葉が通じ合う人間同士が行きあうと、なんとなく、こんにちは、観光ですか、どこ回ったんですか、とか声をかけあう、あれと似たようなもんなんでしょうかねw

なんか幽霊っていうと、白い着物きてうらめしやー、は極端としても、遺恨を残してほんとは別のところにもどらないといけないのにこの世に留まってしまってる、なんてイメージがありますけれども、もしかしたらそういう例はほんの一部のことであって。生活している「場」が違うだけで意外にフツーの社会だったりするのかなぁ?実はあんまり怖がる必要もなかったのかもなあ、やたら怖がったら失礼かもなあ?とじぇいど♪もだんだん思えてきましたよ。


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35 件のコメント:

  1. あ、一番乗り、何だか畏れ多い(^^;)

    幽霊さん達の生活する「場」がこの世と重なるものなら、死んだ時に「もう行かなくては…」的な場面があるのはどうしてなんでしょうねぇ… 重なってるならそのままそこに留まっていても、次元を移行しただけでOKのような気がするんですが… 
    やっぱり死んだら一度はどっかへ、出生登録のような死亡?帰還?登録をしに行かないとダメなんでしょうかねぇ…

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  2. パグショコラ24/11/11 7:30 午前

    ほんと、おもしろいですね!
    でも素朴な疑問ですが、ちゅまちゃんのように幽霊さんと話す場合、やっぱりテレパシーONLY?
    何も見えない場所を凝視して立ち止まっちゃうと、お友だちに不思議がられるでしょうし…。
    こっちの日常をこなしながら、さりげなく意識だけそちらの方たちと話すのかな、って思ってました。
    けど、実はそれだと幽霊さんに失礼になる(?)なら、やっぱり彼らと目を合わして会話してるのかな~なんて。
    すみません、色々勝手に推測して楽しんでます(笑)

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  3. 明日、夫婦で鎌倉にお出かけ予定なんですけど~
    紅葉が素敵なこの時期は観光幽霊さんも多いのかしら・・・

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  4. 聞けば聞くほどユーレーさんて謎ですね。
    観光することは初めて聞きました。
    私はごくまれに見えるけど相手にはされないです。(その方がいいか…。)

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  5. 全日映画「ステキな金縛り」を観て、あれ?これってどこまでが本当のお話?なにみえブログで言ってたよそんなようなこと!
    って箇所がたくさんありました。ネタバレしちゃうので詳しく書けませんが、幽霊ってどうなの?って思っていたらこちらの記事がアップされていて驚きました。もしかしてじぇいど♪さんも映画をご覧になったのでしょうか(^ー^)

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  6. とても興味深く読ませて頂いてます!しかも朝イチで投稿してくださるので、助かります♪ところで、スピ系のいろいろ読んでいると、あまり詳しいことは理解出来ていないのでわからないのですが、アセンションに伴ってここ最近幽界がなくなって、幽霊がいなくなったという情報を読む度に、え?幽霊ってもう存在しないの?じゃ、どちらへ?うちのなくなったおばあちゃんとかどこいったの?と、思ってしまうのですが、どうなんでしょう?そこらへん、ちゅまちゃんはどう理解してるんでしょうか?

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  7. 面白すぎーーー♪私はゆーれーは見えないですが、「異人との夏」って言う映画を20年くらい前見てミョウにリアルだな、、っておもって、普通にそこらへんに住んでいるのかもねっておもいました。
    外国のってハリポタの幽霊さん達みたいのかな。。
    多分地上に何か感覚的に執着することがあると残っちゃうのかも。宇宙飛行士がお風呂入りたい、、みたいな?
    そのうち自分でも何でか忘れるくらいになってしまう感じがする。

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  8. 興味深いですねー!幽霊も観光・・・
    鎌倉は幽霊が多いとは聞いてましたが、
    霊感の強い人が牛車の音がするとか言ってましたし、
    でも、観光してるってのは初耳でした(^^)
    肉体があるかないかの違いだけで、やたらと
    怖がる必要はないのかなーって思いますね、最近は。

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  9. 見える知り合いが昔いましたけど、
    今の時代の普通の格好をしてる方だと、
    「なんとなく違う…多分この世の方じゃない」
    程度の違いみたいですね。
    どうしようもないマイナスなモノを抱えたままの方以外は、そんなに怖がる必要は無いんでしょうね(笑)

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  10. 面白いですね~。
    医療従事者なのですが、他界されたはずの患者さんが普通にお手洗いに行って、普通にドア閉めて用を足された後でご臨終を迎えたお部屋に帰って行かれたりするのは見たことがありますよ~。
    交通事故とかで心肺停止で搬送されて来た方が生身の体の上の方にいたり。ドヨンとして病院に残ってる方と自分の死が分からずに普通?の生活をしてる方とが居て本当に不思議です。
    個人の自由だよね~と思って干渉してないけど・・・。
    自分は死んだ後、困ってる人や悩んでる人をレスキューする仕事するぞ~!!一般人でもできるのかは不明だけど~(笑)

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  11. ひゃー、皆さんのコメントが怖すぎるー!
    ってか怖がる必要ないって話なのか(笑)

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  12. 面白いです~!コメントも♪
    ワタシ、心に決めてる事がありまして、死んだら世界中の古代遺跡とか、行きたかった外国を観光してから「上」に行こうってww ( ̄m ̄*)ふひっ

    身体無くなっちゃったら、時間も空間にも制限無くなるから、思いっきり見たいトコ見て廻っちゃえ~!!って。
    しかもタダだしww( ̄ー ̄)ニヤリッ

    なので、ある意味死ぬの楽しみ(爆)
    アンタ頭おかしーからっって聞こえてきそうですねww

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  13. 小さいころお手洗いに行くのに弟に毎回ついてきてもらっていた小心者なので、おばけ=怖いだったんですが、こうやって、おばけの方々も観光したり結構楽しんでるのね、と思うと、なんかわくわくしてきました。

    ちゅまちゃん御一行をみかけたおばけの方々は写メとったり。。はしないんでしょうか。

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  14. 旅行が大好きなので・・・
    死んだあと?!
    色々、観光するのが楽しみになってきました。
    うむむ~。(^^)
    楽しい幽霊になりたいです。

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  15. 「幽霊になったら、深海観光するんだ〜。遺跡もいろいろ見たいし、オーロラ上から見たりとか〜…」
    なんて、先日主人と話してたとこでした(^^)

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  16. おそばせながら、じぇいど♪さん ブログの再開おめでとうで〜〜す。
    そして、おかえりなさ〜〜い。

    幽霊はまったくもって見えない私ですが・・

    今年の1月に実父が亡くなったのですが
    亡くなった翌日に実家に行ったら
    いつも寝転んでテレビを見てたそのベッドに父がいる!!
    ような気がしたんです。
    「何してんの?こんなとこおってもしゃーないやろー」
    と、父に声はかけてみましたが。
    その日は、部屋の暖房を強くしても強くしてもなかなか暖まらなくて・・
    で、翌日何かとまだまだ実家に行く用事があるので行ってみると
    今度はいつも座っていた椅子に座っている!!
    ような気がしたんです。
    「何してんの!!そやから、ここにおってもしゃーないねんで!!
     早よ、お母さんとこ行き!!」
    と、父に向かって、かなり強く叱咤いたしました。
    母は随分前に他界していますので、母の仏壇に向かっても
    (そこにいるとは思ってはいませんでしたが)
    「ちょー頼むわ、お父さん連れてってや。家におってもしゃーないねんから。
     ちゃんと連れて行ってくれんと困るやんか!!」と
    これまた母に向かって怒鳴っていました。
    その行動を見ていた主人や、子供たちも別に不思議がる事もなく
    ただその日も暖房がぜんぜん暖まらなかったのを覚えています。
    さて、その翌日も実家へ行ってみると
    (あっおらんわ、やっといったな)と思いました。
    その日の暖房はすぐあたたかくなったのは、言うまでもありません。

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  17. なるほど!そうなんですか~!!(驚)
    疑問が解決しました!
    ありがとうございます(*^-^*)

    幽霊=この世に未練がある人
    って認識だったのですが、
    そうでもないんでしょうかね??
    こうして読んでると意外と皆さん
    幽霊の自分を満喫しているような・・・(笑)

    幽霊といっても、
    怖い幽霊さんばかりでもないんですねぇ・・・
    でも、幽霊の皆さん、
    成仏しなくてもよいのでしょうか?(苦笑)
    観光とかやりたいことやったらするのかな・・・・・?

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  18. 私も幽霊見たことありまーす。
    後、声も(笑)
    透明な人の場合は手を振ってくれたりしますよ(笑)
    怖い幽霊もいますけれども、実際そんなに怖くない幽霊のが多いんじゃないでしょうか?
    aquaさん、それに似たようなことが私の身にありまして、母親の友人が死んだときに人の気配がしたあとに、人影がぼやっと消えた後、母親の友人の旦那様から死んだとご連絡がありました。
    母親は感じれない人なので、感じる人のところに出たのだと思います(汗)

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  19. 「千の風になって」の詩はこういうのがわかる人が書いたんじゃないでしょうかね?
    そりゃ、世界中どこでも自由に行けるのなら
    お墓に留まっていたくないですわ。

    昨年亡くなったうちのばーちゃんもこんな感じかも。
    四十九日までは近くに留まってると言いますが、
    家の中にいる気配をあんまり感じなかったんですよ。
    もともと出かけること、人に会うことが大好きだったのに
    この数年は弱ってしまってできなくなってたから、
    やっと自由になった!と喜んであちこち行きまくってたんじゃないかと思っとります。

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  20. ブルームーン24/11/11 5:04 午後

    みなさんのコメントも含めて、
    とても面白いですね~(^O^)
    本当に普通の生活をしている方々がいるんですね(笑)
    幽霊=怖い
    が少しなくなりました^^
    ありがとうございます♪

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  21. こんにちわ~

    幽霊さんも元は人間だったのなら、驚かさずに、楽しい感じで出てきてくれると、ありがたいな~と思っています。

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  22. 面白~い みんな大仏さんとか見たいんでしょうか? 上に上って遊んでたりして?
    それで、あの~、失礼な質問かもしれませんが、そういう観光などなさったり、ちゅまちゃんに電車案内してくださる方々と、師匠の違いってどうなんでしょう。師匠は許可が必要で、でも他の方々はずっと地上にいるから許可なしで? 存在次元が違うから「比べないでよっ」なお話でしょうか。

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  23. 死んだ後に、肉体があるとなかなか行けなかった所に観光に行くぞー( ^ ^ )/■お金もかからないし♪( ´▽`)
    と私もテツおかんさんと同じこと考えてましたf^_^;)
    怖くない普通の幽霊になろうと思いま〜す♪

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  24. あすケット24/11/11 7:20 午後

    今回の話もとてもとても勉強になりましたー☆

    E原さんがよく、肉体のある人間も幽霊さんも、
    単純に 「肉体があるかないか?」 の違いなので、
    霊体として存在しているだけで 「お化け(化け物、恐ろしい存在)」
    という目で見るのは失礼だと言っていました。
    それに、肉体ある人間も幽霊も、「波長の法則」 で、
    そばに寄って来る存在が違うとも言ってました。

    そういうのもあって、
    「ちゅまさんはポジティブなゆーれいさんが引き寄せられるんだろうなぁ」
    と思った次第でした (>_<)

    E原さんは、国によってもゆーれーさんの存在の仕方
    (ゆーれーさんの意識の持ち方)も違うような事もあるかも?
    という事も言ってました。
    あるゆーれーの目撃談が非常に多いイギリスの古いお城で、
    E原さんがテレビ企画で訪れた時に、そこのゆーれーさんは、
    ゆーれーでありながら、そのお城に 「住んでいる」のが分かったそうです。
    (元々そのお城に住んでいた人たちだったそうです)
    肉体を持つ人を驚かす気もなく、
    ただ普通に毎日生活しているそうで・・・。
    行くべき場所(上の世界)に行くようすすめても、
    そのお城に留まる事を選択したそうです。

    分霊とか、自分の守護霊が自分の過去生の霊、
    なんていう例もあるそうなので、
    もっともっと、上の世界は行動範囲が広い(という表現は変ですが…)
    のだろうと思いますが。

    話が変わるのですが、昨日身内と話していて、
    偶然、モン・サン・ミッシェルの話と江ノ島の猫の話が出て、
    その流れで身内が、
    「モン・サン・ミッシェルと江ノ島は構造が似ているらしい」
    って話をしていました。
    そこで思い出したのはやっぱりじぇいど♪さんの事で…。
    湘南が龍にゆかりがあるってのもなるほどと思ったのですが・・・、
    いろんな意味でその場所に降り立つ事になっていたのかなぁ、
    なーんて勝手に想像を膨らませています・・・☆

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  25. 観光している・・・って言うのはなんか分かるかも(笑)。この夏ヨークに行った時、そういう感じのおばちゃんや若者達が”写っていた”ので(笑)。あの感じは観光だったかも。ある場所に行くと具合が悪くなる・・・という時も正直あります。これはあまり歓迎しません。その場をすぐに離れますね、そういう時は。

    ビジュアルで見える(というか頭の中に浮かぶ)ものと、声だけ感じるものとありますが、(あと体感する場合も、)全部私の場合は”幽霊”って言葉で感じているわけじゃないんだけれど、一緒に暮らしていた祖母とは時折話をします・・・ねぇ。

    あと、夫のじいちゃんがなくなる時も住まいに距離があったんですが、ちょうど正月で鯛めし炊いた直後に危篤の電話があって・・・で、「鯛めし食ってからでいいけん、慌てるな」と言われました(笑)。というか、そういう言葉を感じ、素直に鯛めし食べてから支度をして出かけました。じいちゃん、美味しいものが大好きな人だったんです。だから一緒に食べたというつもりで食べました。

    親しい人や動物が亡くなる瞬間は分かる時があります。夢に出てきたり、自分の身体に感じたりします。(つまり自分も具合が悪くなるので、これはあまり歓迎できないけど。)

    私の場合は、その辺にいるかもしれない赤の他人は感知しないようです。(その方が個人的には◎)こういうことをカミングアウトできる場があって、かなり気持ちがすっきりしています。じぇいど♪さん、ありがとう!

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  26. 2度目でスミマセン、皆さんの投稿で思い出した疑問なんですが、幽霊になったら時空関係なく移動出来るのなら… なぜ■のおばちゃんは路線を乗り換えてまで電車で移動するのでしょうね…? じぇいど♪さんちのドラちゃん達は『家族だから』一緒に飛行機に乗って帰国(来日?)したそうですが、一人で行動するおばあちゃんは何故…?

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  27. 面白い〜
    死んでから行けるのは、生きているときに行ったことがあって好きだった気持ちが残っているところだけなんでしょうか?それともどこでも行きたいところにいけるんでしょうかね?後者だったら死んでからゆっくりマチュピチュとか行けるかな、高山病とか関係ないし。あとマラリアとか気にしなくていいから、アフリカとかも行けますね。ちょっと楽しみな気もします。

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  28. 幽霊の皆さん、やはり「運賃は無料」なのでしょうか(笑)?

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  29. 昨日のブログ見たから、今朝と夕刻、新宿近辺で「幽霊」捜してましたよ(笑)

    映画「ゴースト」みたいに普通に電車乗ってたりするのかなと思ってたのですが、
    ぜんぜん分からなかった。

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  30. なるほど~観光するんですね、だから旅行についてきたりするんですね。人型幽霊さんはもう慣れてきたのですが、機械ぽっい(超小型の宇宙船みたいなの)のドラゴン型みたいなのが寝室にやってくるんですが、あれはいったいなんなんだろう と家族で話していました。家族みんな見るんですよね・・・う~ん。

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  31. あおいそら25/11/11 1:27 午前

    死んでから観光、考えたこともなかったけれど、言われてみればなるほどですね。面白ーい。
    ユーレイさん見えてる方けっこういらっしゃるんですね。
    私は、はっきりしたのは一度だけ。
    老夫婦が並んで歩いていると思ったら、おばあさんだけだったっていうのですが。
    むやみやたらに怖がる必要ないんだなーと思いました。

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  32. まさに、まさに。
    私も死ぬのが楽しみです。(笑)
    自由になったら、生身で行けないいろんなところに行くつもりです。

    ブルース・モーエンという人が、死後救出ということをやっています。 まったくこの域には到達できず、いつも寝落ちしてしまいますが。(笑)


    マチュピチュは実は標高はそんなに高くないので、高山病の心配はほとんどないですよ~~~。
    チチカカ湖のほうが全然高くて、富士山頂ぐらいあります。

    後ろに見えるワイナピチュという山の上にも建設途中の神殿があり、裏側にずっと下ったところにある、月の神殿がお勧めです。  ここまで行く人は、とても少ないです。

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  33. ブルース・モーエンの本の中で
    夜な夜なダンスしに出てくる楽しい(?)霊の話がありましたが、
    やっぱり幽霊にも国民性が出てくるんでしょうねw

    今年のお盆に病院に入院している時に
    夜中の3:00頃うなされて目が覚めたら、
    なぜか白檀の香りがして、
    そこにどなたか(?)居られる感じがしました。
    とても不思議な気分だったです。

    返信削除
  34. めもさん
    登録というか手続きというか。やることがあるんでしょうねえ。

    パグショコラさん
    もちろんテレパシーでしょうwww!
    ぶつぶつしゃべってたら可笑しいですもんねえ。

    ラッシュガードさん
    鎌倉楽しめましたでしょうか^^

    ソラさん
    んー相手にされないほうがいい場合も
    あるでしょうしねえ・・・

    エルムさん
    あああ、なんかTVCMでだけ見たと思いマスが
    幽霊モノの映画でしたか。怖くない幽霊モノ
    の映画ならいいですね^^

    うの♪さん
    ということで記事にさせていただきました~^^

    ひのみ♪さん
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%95%B0%E4%BA%BA%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%A4%8F
    ですねーこんな映画あったんですね。
    鶴太郎が変わるきっかけの映画ってのが興味深いですね。
    ハリポタの幽霊さんたちは楽しそうですよね。

    Shylpeedさん
    へええ、牛車の音したりするのですか。
    それは風流ですね。

    Magio1976さん
    やっぱり多少透けてる、程度に
    「なんとなく違う」ように見えるだけなのでしょうかね。

    aquaさん
    やー 面白いって言ったら失礼でしょうけれども
    ご臨終直後の意識ってってそんな感じでごく普通に
    してたりするものなんでしょうねえ。
    レスキュー、すでに生きてる人相手になさってる
    わけじゃないですか♪ 奉仕精神に溢れていらっしゃる
    のですね~

    雪子さん
    そうそう、よく考えると怖いことじゃないんでしょう。

    テツおかんさん
    いやでも誰しも同じこと考えるんでしょう。

    ダンスさん
    写メ・・・どうなんでしょう 笑

    いとっちゃん
    楽しい幽霊ばっかりだといいですね^^

    miuさん
    深海とか生きてる人間には見られない角度から
    とかはたしかにアリかもですねえ^^

    むかむんさん
    おひさしぶりです^^ おかえりをありがとう
    ございます。お父様残念でしたね。お母様と無事
    合流されてるといいですね♪遺族の側も、やたら
    残念がって引き止めるのはよくないといいますが
    そうなんでしょうね。暖房は不思議ですねえ。

    星海さん
    なにごとも成仏してから、のほうがいいって
    ことなんでしょうかね?

    千歳さん
    フレンドリーな幽霊さんですね。

    凛々さん
    千の風になって、そうかもですね~
    おばあちゃま、楽しいあの世生活になってると
    いいですね^^

    ブルームーンさん
    私もです♪

    mitsuzoさん
    たしかに~。むこうはわざと驚かそうと思ってる
    人ばっかりじゃないんでしょうけれども。

    まりさん
    うーむ、浮遊霊さんたちと許可とった人たちの
    違いは書いてみましたが。さらにそういう人と
    師匠は違うのか???わからんですねえ・・・

    bebeさん
    でも有料の施設ってわりと入れないような
    処理がしてあったりするみたいです・・・^^;

    あすケットさん
    たしかにやたら怖がるのは失礼なんでしょうね。
    国によって存在の仕方が違うってのも、
    そうなんだろうと思いますし
    そしてそのイギリスの幽霊さんもなんとなく
    イギリス人ぽいなあって思いますね。
    自分の守護霊が過去生、これはあたしは
    たしかにそうですね。
    モンサンミッシェルと江ノ島、たしかに
    似てるんですよねー。

    Sanaeさん
    写ってたんですかー。写真に入ってみる。しかも
    楽しそうに、ってなんだかおちゃめさんですね。
    具合が悪くなるのは困りますよねえ。
    ‫鯛めしの話は心温まる家族の逸話ですね
    なかなかまわりにさらっと言えないのは
    つらいもんでしょうねえ。そういう意味で我が家は
    おじいちゃんおばあちゃん含めても自由にそういう
    話題ができる環境なのでめぐまれてるんだろうなあ、
    って思いマス。またコメ欄でも掲示板ででも
    語ってくださいね^^

    めもさん
    そうそう。おばちゃんは電車に乗ることが目的なのか。
    とか色々想像しちゃいますよね。幽霊の世界、わからん
    です。

    もぞもぞさん
    たしかに高山病とかマラリアとか関係ないんでしょうね

    匿名さん
    運賃はww 見えない車掌さんがいたらわかんないでしょうがw

    ろっくさん
    へへ、会えなくて残念でしたねー

    ひーすさん
    ひゃードラゴン型の機械!面白いですねえ

    あおいそらさん
    それは仲むつまじくてほほえましい。

    あもーさん
    マチュピチュはうちのおとーさんがなぜか
    心惹かれてることろで「ひとりでいってこよかな」
    とまで言い出しましたよ。

    isaoさん
    国民性、というか生前の性格がでるんでしょうねえ。

    返信削除
  35. なんかわかる気がしました。
    真っ黒な幽霊だったんだって気づいたときは よくないお方だったのだろうと
    思いましたが。
    他の幽霊さんは 害はないのだろうなって思ったことがあるので。


    幽霊系で気になることがあるのですけど


    生霊の場合は どんな感じなんでしょうか?

    返信削除