2011年12月7日水曜日

シンボルのもつエネルギー


このブログのバックグラウンドの家紋、どんな意味が?って
質問が以前コメにありましたけれど。これ、我が家の家紋なのですね。
どこまでも凝り性な青い月さんが和モノでじぇいど♪のために
つくってくれたオリジナル背景画像なのです。

ちゅま、新ブログを見るなり「これなあに?」と(笑)。
ええ?うちの家紋知らなかったっけ?
おじいちゃんとこ行くと、額に入って茶の間にあるじゃん!
うちの着物の肩のところに入ってるのもみんなこのマークなんだよ。
あと、ちょうちんにも入ってたかな。五瓜に剣片喰って言うんだよ。
とえらそうに解説してみました。
・・・て、じぇいど♪も思い出せなくて問い合わせたんだけど 笑

そんな話から家紋の解説サイトを見始めたちゅま。
おお、これはカッコいい!わー面白い、などと楽しんでいると
卍(まんじ)が家紋リストにあるのを見て一言。

「これは結界の美の極みだ」

そうなのか。お寺のマークだよね、地図の。これもある種の結界なのか。

「うん・・・これは美しい!ホント、美、なんだよ!ひとつの。」

と、じーーーーっと見て、マジで感動している・・・わからん 笑

じぇいど♪、ふと思いついて。

「これを裏返すと・・・例のマークでしょ。世の中でタブーとされてる。
そうなると、結界作用はどうなっちゃうわけ?」と質問しながら
検索で画像を出してみる。

ちゅま、じーーーーっとまた見つめてから。

「これは・・・言葉で形容しがたいなあ・・・いわばそうだなあ・・・『緑じぇいど♪』。」

わからんよそれじゃ!

新しい読者さんには、緑じぇいど♪を知らない方だっていらっしゃるでしょうから一言。
緑じぇいど♪は、いわば、じぇいど♪の魂のある振動数における一部。
うんとはしょって言うとその性格はあらゆる境界をあえて壊して超えようとする自由人。

「つまりさあ。この逆さのまんじ、ってのは、このシンボルの発する気に触れるものの
結界を壊すというか、貫いて入り込むというか。そういう作用があるみたいよ。」

なるほど。あえてここに画像は掲載しませんけれども。
感じてみたい方はご自分で検索して探して比べてみてください。
たしかにまんじ、ってのは、とても安定してる感じがするのですが。
逆さまんじをつかった有名なマークは・・・・

じぇ「痛いよ! なんかぴりぴりする!」

ちゅま「うん、でもたぶん世間で思われてるみたいに悪いものとかじゃなくてね。
そういう「作用」があるってだけなんだと思うよこれは。
ぴりぴりするけど別に悪い気を発してるとかじゃないもの。
純粋にシンボルの持つ「機能」としてみれば、まあ、好みによるかもだけど
けっこう気持ちのいいぴりぴりだと思うよ。」

そこに歴史からくるタブー的な意味づけをしているのは
人間の意識、ということなんですね。

なるほど。紋、シンボル、そういったものは、とてもシンプルであっても
モノによっては結界作用があったりと、りっぱに神聖幾何学のような
働きをするのですね。

そういえば五芒星なんてのも、とてもシンプルなわりに
文化を超えて使われる一種の術のようですし。

まんじのマークもそういえばじぇいど♪、前の家の近所にあったカリフォルニア州の指定重要文化財になっている建築物の装飾モチーフとして見たことがあり、それは地元のネイティブアメリカンに伝わる護符であるとの解説を見た事がありました。

あと、以前ちゅまが気づいたものに、江ノ島の神社の神紋となってる三つ鱗、という形もそうですね。軽い結界作用がある、と言っていました。

これまでもなにみえカードや本の表紙、オマケの絵葉書などに自分でもフラワーオブライフだのシュリヤントラ、だのメタトロンキューブだのといった有名どころの神聖幾何学模様を使ったりしてきましたけれども。

そういういかにも、な複雑なもの以外にもシンボルってのはシンプルなものと言えどそれぞれ特有のの「エネルギー作用」ってものがあるってことですね。



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26 件のコメント:

  1. またまた面白いお話ありがとうございます。
    と、♪をつけようと思ってまた疑問
    ♪や☆、ハート、よくメールなどで使うのですが
    こういうのは 全然複雑じゃないけど
    やっぱり何かの作用があるのでしょうか。

    そのマーク自体に力はないけど
    人の気持ちを反射させる、鏡ぐらいのものなのかな?

    と、独り言めいたコメントですいません~

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  2. 嬉しい~ちゅまちゃんシリーズ…!!
    卍、そんなに美しかったんですね… マンガ世代には駆け足に見えたり顔文字の手裏剣に見えたり…(笑) 記事内容が嬉しい割には情けない連想しか(^^;)

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  3. 結界の美の極みですか

    なんか光とか色とかでてるのかなぁ
    感動してみたい(^-^)

    家紋…うちの家紋ってなんだろう
    母が離婚して、旧姓を名乗らずに本籍も新しくなってるけど…家紋って引き継げるのかな('_'?)

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  4. 面白いです~。
    他の家紋も教えて欲しい!!
    なにみえ研究所やってもらえませんか?

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  5. 逆さまんじと緑じぇいど♪さん、なんかすごく納得!って感じです。
    うわぁ…超越した愛に、自然と頭が下がります。

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  6. サルファ★7/12/11 8:41 午前

    おお!三つ鱗といえば、北条の家紋。
    もっと強い結界張ったら良かったのかな。
    マークのもつ力の話、すっごく面白いです!!
    卍って美の極みなのか☆
    お寺のマークになった由来調べてみますっ!
    昔の人たちは、分かってたんですね。すごいなぁ

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  7. レイキでもシンボルはパワーを持つのだけれども、
    (シンボルとマントラで意識を集中すると言うほうが正しいかも)
    卍が結界。
    だから、かの有名な逆さ卍は決壊(おやじギャグかw)のパワーを持つのか。

    毎度ながら、凄く勉強になります。

    ありがとう!じぇいど♪さん、ちゅまちゃん!

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  8. こんにちは~前のブログから楽しく拝見させていただいておりますm(__)m
    私の実家にも家紋の額がありまして、しょっちゅう見ているから自分の家の家紋と分かりますが、そういう家の方が珍しいかもしれませんね(^^ゞ
    数式やコンピューターのプログラムを「美しい」と表現することもあるようですし「美しいカタチ」にはエネルギーがあるのですね…なんだかうれしいお話でした♪

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  9. おお、三つ鱗はゼルダの伝説のトライフォースではないですか(調べたら北条家の家紋から来ているから当たり前)。

    卍と言えば漫画ブリーチの卍解(ばんかい)。結界を解いてとんでもないパワーが使えるようになるんですね。なるほど。

    と、私の連想はとことんオタクなのでした。44歳にしてちょっと悲しいかも。

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  10. お寺は結界なんですか...。
    知らないでその形になったとしたらすごいですね。
    日本地図記号...
    もしかしたら、
    他にもあるのかもしれないですね。

    江ノ島神社は北条さんちのゆかりなんですね。
    源氏のほうじゃないのが、不思議に思いました。
    家紋もなかなかじぶんのも覚えてません(汗)

    神聖幾何学といえば!!
    「○人の科学」だったかで、
    ランプシェードを折り紙で作れるような付録の号が本屋さんにあって、立ち読みしましたらば。
    立ち読み程度では理解しがたかったので、うろ覚えですが、
    地球を覆うグリッドでこんな感じなのかなと、
    ちゅまちゃんのことを思い出しました。

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  11. じぇいど♪さん

    こんにちは♪

    実は、神智学を勉強するにあたって、その流れでちょっぴりだけ、ルドルフ・シュタイナーのこと調べていたことがあり、

    偶然、このサイトを見つけました。 ご存知でしょうか?

    http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hss/b1fha801.html

    シュタイナーは、ヒ○ラーの出現を預言し、また、カギ十字の力のことも預言・警告していたようです。

    それで、ヒ○ラーは、シュタイナーがじゃまで消そうと何度も試みた、というお話です。

    やっぱり・・このマークはとても強いパワーがあったんですね・・

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  12. あすケット7/12/11 12:39 午後

    やはり、じぇいど♪さん家の家紋だったのですねー。
    自分家の家紋がどんなのか忘れましたが・・・ (-_-;)
    (またの機会に調べたいと思います)

    「まんじ」 に対する ちゅまさんの感想、とても興味深かったです。
    家紋を調べてみると、俗に 「まんじ」 と言われているのは「左まんじ」 で、
    家紋の中には 「右まんじ(逆まんじ)」 も存在するんですね…。
    そういえば、今年の夏ごろに、日本のお祭(阿波踊りだったかな)を
    海外で披露するイベントがあり、
    その時に着る着物には通常、まんじが書かれているのを
    鍵十字のイメージに対する配慮から、まんじの模様がない着物を作って行った、
    と書かれているのを見ました。
    また、今回それを検索しようと思ったら、
    任天堂が、まんじマークのポケモンカードの販売を中止した
    という記事も出てきました。
    海外にも売れているものは、そういう配慮も時にはしないとなんですねー。

    あと、ネイティブアメリカンが伝える記号に「まんじ」がある
    って、以前読んだ本に書かれてた気がします。
    ネイティブアメリカンの間では、大昔に日の出る方角に旅立った、
    「黒い髪の肌の白い兄」が、未来に戻ってくるさい、
    二人の従者を従え、その一人が「まんじ」を持っている、とかで、
    その存在が日本に関係あるのではないか?
    という説があるとかないとか。
    ただ、古代のネイティブアメリカンは文字を持たなかったために、
    いろんな解釈があるようですが。

    参考URL:
    //blogs.yahoo.co.jp/yoshida666t/17416090.html
    //blog.goo.ne.jp/blue77341/e/889291ee6a45f1294f29b281bbcfcbb1


    とにかく、ちゅまさんのように、
    エネルギーがハッキリと目に見える、というのは、
    ちょっとした見え方で、心に与える影響がどれだけ大きいか、
    を考えると、ちゅまさんの反応は、見えるだけに当然なのかも知れない、
    と思いました。

    そして、まんじが作る結界のエネルギーの見え方とは、
    それほど美しいものなのかと、
    心の中で想像してみる楽しさもありました☆

    って、検索してて、こんなのまで見つけてしまいました(>_<)w
    「家紋シール」
    //www.strapya.com/products/27229.html

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  13. 私の超朧げな記憶に寄りますと(笑)
    高級ブランドのバックなんかに使われているモノグラム文様は
    日本の家紋に発想を得たとかなんとか…

    お寺さんの地図記号卍は、
    たしかお寺さんの建物のどこかにこの記号があるので
    それで一般に分かるように記号にしたとか…

    どうでも良い怪しげな豆知識でしたww

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  14. じぇいどさん、こんにちは!
    ナチスの鍵十字はもともと、有名な神秘学者グルジェフの直弟子ハウスフォッファーが、古いインド教の逆卍を、神秘学の結社である「ツーレ・グループ」の象徴として採用していたことが由来です。ツーレ・グループにはヒトラーはじめ、友人のヒムラーやゲーリング、また主治医のモレル博士も所属していて、1929年以降、魔術師エリック・ヤン・ハヌッセンが指導していました。このハヌッセンはヒトラーのお抱え預言者ということで知られています。
    面白いのが、この魔術師ハヌッセンが弟子たちに・自己の精神を集中する技術・自己の内部の心的潜在能力を段階的に統御する技術・暗示の方法、集団催眠の方法
    などを伝授していたそうです。ヒトラーの演説の背景に隠れているのは、このような力だったのかもしれません。
    さすが、ちゅまちゃん だなあ と感心してしまいました。
    話は変わりますが、私の住むWIエリアではpoliceには五芒星が使われています。町中いたるところに五芒星だらけ~です!

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  15. 卍って美しい結界なのですね〜。ふむふむ〜。
    やっぱりそういうのって、分かる人がいて、使われるようになったのでしょうね〜

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  16. 卍がそんなに強力な図形だったとは!
    そうすると卍型手裏剣なんてのもかなり強いんじゃないでしょうかね。
    みなさんのお話も詳しくて楽しいです。

    家紋もいろいろありますよね。
    我が家の家紋も花なのですが、シンプルに図形って感じのものと
    花や生き物の絵柄っぽいものとではエネルギー的な違いはあるのかな?
    そこんとこちゅまちゃんにお聞きしてみたいです。

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  17. こんばんは~。卍が結界のシンボルで、ハーケン・クロイツがそれを踏み越えて行くもの・・・というお話はとても興味深いですね。確かに日本の仏教は内に内にと探求していくものだけれども、西欧のやり方というのは外へ外へと向かっていく方向・・・というような気もしたりして。それに鏡に映したように反対だというだけで意味も反対になるというのも面白いし、物事には表と裏とあるけれど、それと同じなのかな~なんて。表も裏もどっちが表か裏かはけっきょく本当は分からないんですものね。

    家紋は男紋と女紋があり、好きなものを選べるという話も聞いたことがあるのですが、義母の家の家紋が蝶をあしらったものでとても素敵で、わが家は今特にどの家紋も使っていませんが、密かにその蝶の図案はいいな~などと思っていたりします。

    そこにどんな意味を込めるのかは脇に置いておくとしても、図象というものは昔から人に何らかの愛着をもたらすものなのかもですね~。

    ところで、明日、例のパスタのことでこちらのブログにトラバさせていただきます。よろしくお願いしま~す♪

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  18. じぇいど♪7/12/11 4:59 午後

    Sanaさん
    パスタおいしかったですかー?
    トラバはこのBloggerってブログサービス
    機能として通常のもんがないので
    http://blogger.kuribo.info/2006/03/blog-post_16.html
    を参照してください。って私はなんのこっちゃか
    やってみないとどう表示されるかがわからんのですが。
    もしダメなら普通にリンクしてくださーい^^;

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  19. なるほど~!
    何か意味はあると思っていましたが、深く考えたことがなかったなあ。
    うちの家紋は何だったかなあ(笑)

    しかし、卍と逆さ卍はそういうパワーがあったのかあ。
    勉強になりますね。

    リンクからフラワーオブライフ、メタトロン・キューブ、シュリヤントラの画像ページ見てみました。
    あれだけ沢山一気に出てくると、パワーもすごくて、パワーの違いがよくわかる!
    なんだか自分の中で大発見!
    いや~、じぇいど♪さん、ありがとうございました。

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  20. メタトロン7/12/11 7:16 午後

    卍が(囲いとかを)閉める方で
    鉤十字が開ける方って感じ?

    おもしろいね!
    ドイツのあの人は鉤十字のそういう破壊っていうか貫き破る力みたいなのを感じてシンボルにして使ってたのかなぁ。


    家紋は、小学校の時、図工の授業ので『木の板に自分の家の家紋を彫る』ってのをやったので、その時に母に教えてもらいました(^ー^)
    A5サイズぐらいの板に彫ったんだけど、どこいっちゃったんだろ…

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  21. こんにちは。
    鉤十字のマーク、ナチスについて、色々調べていたところでしたので、大変参考になりました。
    ありがとうございました。

    それから・・・。
    すみません、話題とは直接関係ないかもしれませんが・・・。
    私が今住んでいる地区の、区の紋章、ルーンを組み合わせたものかと思うような形です。
    こちらです。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%9D%89%E4%B8%A6%E5%8C%BA%E5%8C%BA%E7%AB%A0.svg
    http://www2.city.suginami.tokyo.jp/gallery/gallery_main.asp
    ルーンを組み合わせて1つの形にして、おまじないなどに使うことできると知った直後に見たこのマーク、それとは知らずに道で最初見た時に、びっくりしました。

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  22. へー、家紋にも結界の役割になるんですね^^;
    知りませんでした。
    私の家では雛祭りに家紋を置いていましたね。
    三つ柏でどうも、ユダヤのメノラーやら役小角に由来がある家紋らしいと調べてびっくりしました。

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  23. 美の極みとは。
    「極み」ってすごいコトですよねー。

    余談ですが、フォークリフト作業の際に(港や工場でよく見かけるやつです、分かりますか?)パレットと呼ばれる板の上に荷物の入った箱を積んでいくんですが、「卍積み」と呼ばれるとても安定する積み方があるそうです。

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  24. う~~ん、結界美・・・。(笑)

    私もナニカ見えたりとかはしない方なんですが、
    ある種の波動がかたち(図形)を持っているというビデオを
    むかーし見たことがあります。

    金属の板の上に砂をまき、金属の棒で板の横を
    ‘きゅ~~~~っ‘と音を立ててこすると、砂が音(波動)によってさまざまな見事な図形を描き出す、というものだったと思います。(うろ覚えですみません)

    すごい、目に見えない音や振動も、こんな美しい幾何学模様を持っているんだぁ、とかなり感動しました。


    ブログタイトル、じぇいどさんの着物の模様はフラワーオブライフ、ちゅまちゃんはばっちしミツウロコ、
    そして奥には裕次郎灯台のある島の鳥居と富士山。
    (どちらもたまーに行きます。笑)

    すんごい実は意味のいっぱいつまったタイトルバックだったんですね~。(←意味はよくわかっていない)
    さすが、青い月さんですね~~~。


    ちなみにうちも家紋はチョウチョです。 備前蝶というのだとばーさんが言っておりました。

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  25. 五瓜に剣片喰(ごうりにけんかたばみ)気になって、空気読めよ状態で質問してしまった張本人です。お答えありがとうございます~。やはり、じぇいど♪さんちの家紋だったのですね。しかも、卍の説明もいただけるとは・・・ってことは、この話、続きありそうですね。勉強になりますし、楽しみにしてますヨ。

    ちなみにうちは、まるにくぎぬき・・・そっけない柄が、いかにもな感じがします。

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  26. こんばんは。

    我が家の家紋ってなんだったっけ?と、思わず調べてみました。

    実家の家紋は覚えがあるけど、全く思い出せず、結婚した時 義母から貰い、まだ一度も袖を通していない喪服を出して見てみました。すると、あれ?じぇいど♪さん家と似てるかも…?そこにちょうど帰って来た旦那に、聞いてみると「うちは、丸に剣片喰だよー」と!
    でも、同じ剣片喰でもいろんな種類があるし、家紋ってたくさんあるんですね~ 
    知りませんでした!

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