2012年8月3日金曜日

まだ見ぬ大事なソウルメイト ~ 黄色いくまはスパルタを運んでくるか?

人の夢日記ほどつまらんんものはないでしょうけれども
個人的にはあまりに体感がリアルでちょっとした衝撃だったのと
ウチワ話ですまんのですが、ここのところウチワの周囲で出まくっている
「くまがスパルタを運んでくる」というちょっとした「サイン」つきだったし
個人的にはなんか意味あるんだろう、とメモしておきたいし、なので
おつきあいくださいませ。

☆   ☆   ☆

どうやら自分は、生まれつき、なのか、それとも精神的ショックかなにかで
一時的にそうなってしまったのか、人とコミュニケーションをとることができない人。
意識はかすかにはあるのだけれども、肉体と精神が乖離してしまった状態で
外界で起こることをぼんやりとはとらえることができていても
はっきりと理解してそれに反応して感情や言葉を発するということが
できない状態でおり。

そういう人が世の中にいるだろう、ってのは知識として知ってはいるが
それを内側から見る、というのは当然初めてなわけで
それがとても不思議だが、ああ、こういうことなのか、と納得の体験で。

男なのか女なのか年齢はどのくらいなのかもわからないのだけれども
唯一の鍵は、「相手」に比べて体格的にそう大きくはなさそうだ、ということ。

大勢の人、どうやら、なにかの仲間、がいる場所で「その人」は
座ったまま「わたし」をしっかりと胸に抱き寄せており、
「わたし」の頭と頬が「その人」のちょうど胸あたりにある。
「その人」は男性のようだ。が、互いがどういう関係なのかは
全くわからない。

その胸や腕の感触が「わたし」にとっては唯一はっきりと
感じることができるものであり「世界」はそれだけだった。

「その人」は仲間とわいわい話しながらもずっと、無反応な
「わたし」に対しなんやかやと話しかけてくる。
しかし「わたし」ははじめはまったく反応をすることがないし
寝ている最中の夢なのにわかるのも後から考えるとおかしいんだが
不規則・短時間でそのまま意識が寝たり目覚めたりを
繰り返している。

そのうち、様子が変わってきて「その人」はさまざまな
小動物を「わたし」に触らせようとする。それは子猫だったり
子犬だったり。アニマル・セラピーのつもりなのだろう。

その小動物が小熊に変わった。
この辺が夢の荒唐無稽さなんだけれども、その毛皮はうちにある
くまのプーさんのぬいぐるみそっくりの黄色っぽいくるくるしたもので。

「その人」が「わたし」のだらんとした手をつかんでこぐまに差し出すと
小熊は歯のない口で指を吸い始め、そのときはじめて
「わたし」が反応を示した。

「その人」はとても喜び、さらに働きかけを続ける。
そこには「なんとしてもオレがこいつを治してやる」という
強い愛情が、あとから客観視点で見直すとはっきり感じられるのだが
そのときの「わたし」の中ではその愛情は素通りしてしまっているか
せいぜいぼんやりと心地よい「その人の胸の感触」でしかなかった。

そのうち「わたし」は自分からしっかりと小熊を抱きしめて
撫でるまでになり。つまりはっきりとした変化が認められたのだろう。
小熊にはみんな始めはないものなのか、爪もなく、やわらかい
感触の小熊の手足が自分の腕にあたる感触がとてもリアルだった。

しかし、ショッキングなことが起きる。
歯がなかった小熊に歯が生えたのだろうか。
「その人」の肩に登った小熊がその人の顔に覆いかぶさっており
そばで立ったままの「その人」の様子がおかしい。

ほんの一瞬のことだ。「その人」は小熊に危害を加えられており、
半分噛み切られた唇がたれさがり、下顎と歯が露出しているのが
一瞬見えた。周囲にたくさん人がいるはずなのになぜか
誰もなにが起きているのか気づいていない。

それまで全く感情というものも外界への反応もほとんど
なかったはずの「わたし」に衝撃的な変化が起こった。
立ち上がって叫び声をあげて「誰か助けて!」と
なんども絶叫した。

その瞬間初めて、「その人」が自分にとてつもなく大きな「愛」を
向けつづけてくれていたとても大切な人であり、
その大事な人が大変なことになっている、
その人を失いたくない、という「感情」というものが
一気に「わたし」の内部で爆発し、そして、かすかでしかなかった
内側の世界ととても遠かった外側の世界が一気に繋がり、
ほとんど無反応だったわたしの内側の世界に
「愛」という感情が生まれたのだった。

・・・という夢。で、夜中に目がさめた。

なんというスパルタだろうかね、きいろいくまさんよ。

単なる夢なのか、なにか別の体験を象徴的にしたものなのか、
過去生のビジョンとやらなのかはわからない。
そんなことは今の私にとってはどれでもたいした違いはないだろう。

目が覚めて、あまりにリアルな体験に衝撃を受けたまま
半分覚醒し、半分は今の私ではなくて素の魂のままのような状態で
・・・これ事態はよくあることなのだが・・・考え続けた。

「その人」のことを「魂状態のわたし」はとてもとてもよく知っている。
自分にとても近しい人だ。こういうことそのものは初めてではない。
そういう誰か、がいったい誰だったのかだいぶあとになってわかった、
ということはこれまでにもあった。

「その人の魂の波動」が強烈な感触として残った状態で、それが
霧散してしまわないように懸命に捉えようとしながら、
現在の私が知っている人を次々脳裏に浮かべて「高速スキャン」
のようなことをする。

・・・いない。今は「知らない人」なのだ。

再び眠りに落ちて別の夢を見てしまってもあまりに
強烈だったからだろう、夢の内容そのものは覚えていた。
・・・が、その体感と「その人」の波動は霧散してしまった。

家族であったとしてもおかしくないくらい
近しくて大事な人、なはず。

これから出会う人の中にいるのかもしれないし、
今生では会わない約束なのかもしれないし。

出会ったら果たしてわかるものか、全く自信はない。

が、長い長い転生の中で出会った大事な人、
世話になった人というのはたくさんいて、
今生ではまだまだそのほんの一部にしか会えていないのだろうな、
と、ひさびさに「魂感覚」でしみじみと感じた夢なのでした。

くまえる・・・わたしはキミを召還などしていないぞ。
なんのつもりだねw

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30 件のコメント:

  1. リンクの先にはやっぱり黄色いくまさんなのですね・・W

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  2. いや、召還したかもしれませんよ
    そして、大切な人に会う時期が近づいてるとか…

    感情が動き出す場面、せつなくて涙出そうになりました

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    1. したかも・・・^^;
      会えるといいなーと
      しかしほんと見てたときは
      自分視点だったわけなんですが
      あとからふりかえると
      ほんとせつないというか
      驚きの感覚というか

      削除
  3. 親分がおたくの冷蔵庫の上に常駐してるんだもん。
    そりゃ呼んでなくても、子分くまがせっせとつかいっぱーしててもおかしくないよね~。

    ふ。

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    返信
    1. 親分だけでは慣れきってなめてかかると
      こうやって「リマインド」を上手く
      あの手この手でされるってことですかね・・・

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  4. くまー!と叫びたくなりますね。

    さすがミ様の手下、くーさんですね。スパルタだあ。
    一杯の愛情と暖かい居場所の方ですか、今生出会えたら、じぇいどさんの楽しい日常を喜ばれるのでは。
    出会えたらいいですね~。

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    1. くまー!
      うん、幸せにやってるよっ!って
      伝えられたらいいなーと。

      削除
  5. あすケット3/8/12 3:03 午後

    夕べ・・・じぇいど♪さんに会いに行く夢を見ました (^-^;)
    この記事に書かれている内容とは全く違うんですが (^-^;)
    何故か、「小動物を届ける」 という変な用事で・・・。
    届ける理由もこちらの記事の内容とは全く違うんですが。
    リスかハムスターのような動物だったと思います。
    それを届ける経緯に 何かの事情があって男性に頼まれたような…。
    何でこんな夢を見たんだろ???
    って一人で思っていたんですが、
    じぇいど♪さんの記事も夢の内容だったので、
    ちょっと書いてみました☆
    そういえば、私も、意識がもうろうとした状態の自分が
    数人の人に囲まれていて・・・みたいな夢を見た事があったので、
    「夢なのに夢の中の自分の意識がハッキリしていない」
    という状態、分かる気がします。
    沢山の転生があれば、今生ではまだ会っていないメイトもいる…。
    考えてみればそうですよねー。
    でも、夢に出てきたという事は、
    そのうち(今生で)会う事になっているんでしょうか。
    誰だろ~~~~? って、私には関係ないかw

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    返信
    1. いやいやそれは不思議ですね~
      毎度読んでコメいただいてる
      あすケットさんならではのつながりっぷりですね
      それは。そんな「お使い」をさせられてて
      関係ない・・・でしょうかねぇ( ̄ー ̄)ニヤリッ

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    2. あすケット10/8/12 4:10 午後

      ゲホッ…ゲホッ…。。。
      いつもの自分が見る普通の夢のパターンとは違う点が
      いくつかあったのはあったんですが・・・。
      会った事がない人の姿を夢の中でハッキリと見る事は
      まず私の夢のパターンでは無いんですが、
      (登場はしても普通はイメージがぼんやりしている)
      まだじぇいど♪さんには実際にはお会いした事がないですが、
      なぜかこの夢の中では、じぇいど♪さんの姿がハッキリ見え…。
      しかも、じぇいど♪さんだと認識していながら、
      「この姿…(今の)じぇいど♪さんの容姿とは絶対に違う」
      って、知らないくせに夢の中でハッキリ思ってる自分が居る
      という、変なところだらけで・・・ (^-^;)
      まぁ、夢ってのは変なところだらけ…ってのが多いですが。
      それにしても、普通ならぼんやりしているはずの
      他の人のイメージが夢でハッキリ見えたのは…
      謎だな…、って思ってました。。。
      夢の中の設定(?)は日本なのに、
      じぇいど♪さんの所に小動物を届けて欲しいと言う男性は、
      30代~40代?の中肉中背…どちらかと言うと痩せてるかな?
      って感じの西洋人男性・・・。
      まぁ、謎だらけですが、知る必要がある事なら、
      今後また情報が出てくるのかなー?
      って感じで居る事にします♫
      お忙しい中、コメントめっちゃ感謝です☆

      削除
  6. クマさん、最近なぜか気になると
    思っていたんですが
    こちらでは和田慎二の「クマさんの四季」が
    今日届きましたw

    くまえる、画像見ただけでスパルタって、、(汗

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    返信
    1. うわぁ、懐かしい・・・和田先生っぽくない、やさしい絵とお話でしたよね。うさぎのカップルのストーリー覚えてます。

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    2. わぁ、和田慎二といえば「スケバン刑事」と、
      言われる事が多いのに
      「くまさん」をご存知でしたかw
      リョーシャとミオも覚えておられるとはw
      きっと和田先生も上の世界で喜んでおられると思いますw

      削除
    3. はー わたしはやっぱり和田さんってーと
      「強い少女」が主人公のあれこれしか
      思い浮かびませんでしたんでぐぐって
      みましたら、こんなのも書いてた方なんですね

      削除
    4. じぇいど♪さんの和田慎二さんのイメージは
      「超少女明日」「銀色の髪のアリサ」とか
      「ピグマリオ」あたりでしょうかw
      わざわざ、ぐぐって下さったなんて、
      本当にありがとうございます。
      和田先生も草葉の陰から
      きっと感激してくださってると思います。

      削除
    5. 修正・・・「超少女明日香」です(汗
      和田先生に叱られる(滝汗

      「くまさんの四季」の中で特筆すべきは
      うさぎの族長の死と
      しかの子どもが生まれた時にくまさんが
      「こうして、森は続いていくんだ」と
      言った言葉が印象的でした。
      「森」を、「命」「魂」に置き換えても
      違和感ない、
      この台詞は私の一生の宝物ですw

      削除
  7. 愛。なんですが、多方面から「愛」を体験するんですね。
    すごいなぁ。
    まだ出会ってないソウルメイト・・逢わないかもしれないんですもんね。
    でも、その存在を思い出す?認識する?この流れが必要なんでしょうね。
    じゃー向こうの方も夢で見てるかも、ですね。
    いや、すぐ近くで見てるか←
    あぁぁぁじぇいど♪さんのコトなのに勝手に話が大きくなっていく。

    返信削除
    返信
    1. 色んな形の愛の、想像しにくい感覚を
      疑似体験させてもらえたようで
      これはすごいなーって思いました
      ああ、そうなんでしょうね、
      思い出すという流れがまず大事で。
      どこかの誰かが逆の立場で同じような
      夢をみてたらすごいですねー

      削除
  8. じぇいどさんの夢だっていうのに、「その人」の愛が伝わってきて、なんだか胸がいっぱいに…。

    会いたいですねー。
    会えるといいですねー(>_<)

    返信削除
  9. このお話の、私自身が夢の中で「反応して感情や言葉を発するということができない状態」であった事があります。
    現実の中で精神的なショックにさらされ、自分自身の状態がおかしいと気づいていたものの、自分ではもうどうにもできない状態でした。
    所謂、精神的な変化に伴う受難という部類だと思います。

     ある日夢の中で、自分がぼんやりと宙を眺め、目を見開いて何も見ず何も聞かずの私が居て、無反応な私に、いつも語りかけてくれる人が居る事も、その時同時に知りました。
    それから幾度か夢の中で、無反応の私に語り掛けたり、どこかへ連れ出したりしてくれているのを目にする、というような事があり、そして夢の中で、時折感情を取り戻すようになっていき、現実の私も、意識が離散するような感覚は段々治っていくのです。
      

    それから数年経ってしますが、今日のブログの内容が類似している点が幾つかあって少し驚きました。
     私の場合は、現実と同時に進行していた、かなりオリジナルな経験談の1つなんですが、似たような話を読むとは思いませんでした。

    どうなってるんですかーーー・・・て誰かに聞きたい気分です。
     パラレルがはみ出してきているような気もしてしまったりして。汗
    とりあえず、読んでみて新鮮でした。

    こういう偶然の時はやっぱり私にも意味があるのかも、と思えてしまいます。
     個人的に私の場合は、助けてくれていた人は知っている人でした。
    夢といっても覚えていられない領域もあるし、私がそれに気づいている事を知らないかもしれません。私自身どう話せばいいのかもわからないし。

    何かのハードルを越える必要があるなら、やっぱり何かスパルタが先にありそうな気がしてきたりしますね。
    う~ん・・・複雑。
    どうしても書きたくなって、少し長くコメント欄使ってしまいました。
    ごめんちゃいです。

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    1. 夢というのはほんとに不思議だなあと思います。
      いろんな作用があると言われていますけれど
      きっとそうやって現実の世界では癒しきれない
      部分、社会生活を普通に送ろうとして無理を
      している部分というのを解放して癒しに
      向かわせる作用をちゃんとしていた、って
      ことなんでしょうね。
      そして助けてくれた人が知っている人というのは
      嬉しくもあり、しかし相手が気軽にその夢を
      伝えられない人だと複雑気分ですよね・・
      なんのために見せられた夢なのか、関連する
      ハードルがあるのかはまだわかりませんけれど
      とりあえず「心にメモしておく必要がある」
      と感じたので残りやすいここにメモらせて
      いただいたのに、似たような夢をみたという
      方に出あえるとはこれまた感慨深いものですね

      削除
  10. 初めまして。です。
    いつも 読み逃げしていたのですが、反応してしまった文章があって、
    コメントしてしまいました。

    「なんとしても オレが こいつを治してやる」という強い愛情が~はっきり感じられる

    (あ、この人 知ってる) と思いながら読んでました。
    そっか~ だから、今度は治療教育者やってるんだ。。。
    何故か 私の中で 納得がいってしまいました。

    じぇいど♪さんの 夢のおかげで 私の中の なにかが スッキリしました。
    ありがとうございます。
    ちなみに 今のその方も 人に(心に保護を必要とされる人達に)真摯に愛を
    届けようと 努力されています。

    返信削除
  11. 匿名 こと 三月うさぎ4/8/12 2:10 午前

    何度も すみません。
     適切な 表現じゃなかったと 思い 追記いたします。

     (あ、この人 知ってる) ではなく
     (あ、こんな人 あるいは 似た人知ってる) でした。

     私はじぇいど♪さんと 面識があるわけではないし、
     夢にでてこられた大切な人を 感知できるわけでは ないので。
     誤解を 招くような 書き方をしてしまい すみませんでした。

     
     そして このタイプの投稿欄は 初めてで 名前の入れ方が わからず
     匿名で 投稿になってしまいました ごめんなさい。

    返信削除
    返信
    1. いえいえ、よくわかりました
      説明してくださってありがとうございます
      わたしが見た夢でも、身内などではなく
      場所はある種の施設で、その人は治療教育者
      なのだろうなあ、という感じでした
      その方もとても愛にあふれた方なのでしょうね

      削除
  12. このコメントは投稿者によって削除されました。

    返信削除
  13. こちらの記事、なんだかものすごく感情が反応してしまい、思わず号泣してしまいました。

    私はじぇいどさんが書かれているようなリアルな体感などはまだなく、空をつかむような感覚なのですけど、誰かと何かの約束をしてきているのかもしれないという想いがわきあがってくるようになりました。
    そんなこと以前は思わなかったのに。。。不思議です。

    お互いベストなタイミングで気づけたらいいな♪

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    1. 号泣するほどだったとは、どこか共通するところが
      あって無意識層へのなんらかのヒントにでも
      なったのでしょうかね
      その大切な「誰か」がいつかみつかると
      いいですね♪

      削除
  14. マ-リン☆13/8/12 10:15 午後

    じぇいど♪さん

    大変ご無沙汰しております。そして、日本へお帰りなさい。
    旧ブログで数回コメントを残したことのあるま~りん☆です。
    訪問者の方がとてつもなく多いので、覚えてらっしゃらなくてもちろんでございます。

    さて、夢のお話、私ももう十年以上前に見た同じような夢を忘れられずに今でも良く思い出します。
    そして、誰かと付き合うたび、夫と結婚したときも、「この人があの夢の人だろうか?」と考えました。直感はNOでしたが。

    その人を失いそうになる恐怖、自分にはどうしようもない切なさともどかしさと苦しさ。張り裂けるような胸の痛みを今でもありありと感じることが出来て、どうしても忘れることが出来ません。

    そして、つい最近、「たぶん、この人だろう。」という人に会いました。
    しかし、数回お会いしただけで、お互い面識がある程度に留まりそれ以上にはならないと思います。

    一体、何なんでしょうね。謎です。

    久しぶりのコメントを少し古い記事にしてしまってごめんなさい!

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