2013年9月23日月曜日

月の使者が秋分の日にやってきた。


満月十五夜の記憶も新しいときに、いつも節目節目に絵をくださるともこさんからまたまた絵が届きました。おやおやなんでしょう。なんかやっぱりあの満月って節目だったんでしょうか?

『描いていて「自然」「精霊」「光」「月の使者」ということを感じました』

とのこと。

実はね。今、アマテラスさんから興味深いことを言われたばかりだったんですけどね。でもそっちのキーワードは「太陽」。

ちゅまとあーでもないこーでもないと色々話しながらうまく記事にまとまらないまま、うーん、と頭抱えてたところに、この絵が届いたものですから。

あれあれ??太陽もだけど、月もちゃんと忘れるなよっていうことなんでしょうかね、これは?


そして、ちゅまが絵を見て。

「・・・オレのちっちゃいときのおかーさん 笑」

あ、そういやそうだ。髪長かったもんね。多いし。たしかに。

ちゅ「後ろのピンクのもやもやは・・・羽・・・・?いや、実際おかーさん、背中からなんかでてるけどね。もやもや。ピンクじゃなくて色はないけど。」

そうですか・・・もやもや 笑


月と、太陽と。えーと(´・ω・`)。
とか書いて、記事のせようとして気づいたんだけどね。この記事、今仕込んで明日の朝に載るようにしたら・・・・2013年9月23日。秋分の日。

で、正しくはなんだっけ、秋分の日って(苦笑)
連載途中で放置したままになってるタミエル&月子先生の占星術講座に出てきたよな。秋分点。

秋分点(しゅうぶんてん)とは、黄道天の赤道との2つの交点(分点)のうち、黄道が北から南へ交わる方の点のこと。現在はおとめ座にある。地球太陽の周りを回る軌道上のポイントを指す場合もある。黄経では180度となり、この点を太陽が通過する瞬間が秋分となる。(http://ja.wikipedia.org/wiki/秋分点

なんでしょかね。しばらく、考えてみます。うん。

☆    ☆    ☆

あと、これは余談。

ともこさん、今回のお月見に際して、深いなぁ、ってことをおっしゃってました。

「月は満ちたり欠けたりするけれど、それは、地球から見ると「そう見える」だけで、お月様、本人的には、いつだって丸いんだよね~なんて思いながらお月見してました。」って。

そうだよねえ。太陽がそのとき当たっている部分しか我々は見てないから、三日月だったり、半月だったりするわけだけど。ほんとはいつでも丸い。いや、平面の丸ですらなくて球体なわけで。

我々が他者やなにかの出来事を見るときも、そうなのかもなぁ?いや、そうだよね?とふと思いました。


ともこさんの絵は

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4 件のコメント:

  1. ご紹介ありがとうございます♪
    昔のじぇいど♪さんに似てますか~。^^*
    「髪が多いなぁ」と思いながら描いてました(笑)
    もやもやも、描いてて「何だろう?」と思ってましたが、羽でもなく、「もやもや」で良かったんですね^^

    うん。月の満ち欠けの事は、私も、人も出来事も、同じだよな~と思いました。
    いつでも、その中心にいたら、満ちることも欠けることもなく、「そのまんま」なんでしょうね*^^*

    いつもありがとうございます!*^^*

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    1. ありがとうございました♪
      写真ではうまく色がでてませんねえ、ごめんなさいね
      月もさりげないようで下地がきいてて表情がありますね^^

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  2. 「月と太陽」というと、ケツメイシのPVを連想。
    かっちょええです!

    https://www.youtube.com/watch?v=9feKniEG0uw

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    1. ありがとうございます。いい曲ですねえ
      次の記事ネタにさしていただきました♪

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