2013年11月24日日曜日

同じ部屋、同じ席

ちょっと前の記事でIKEA行った話しましたがそれでふと思い出した話。


ここ数か月でIKEA、何回も行ったんですけどね。我が家の面子、みんなあそこのお食事大好きなもんですから、毎度買い物の前、いの一番はお食事タイムなんですけれども。

みんなで行けるのはもちろん週末ですから・・・いやいやびっくりするくらい混んでいる!連休にはばんぶる楽しそうに駐車場の車のナンバープレートを見て「見て!奈良だって!名古屋だって!遠いよねえ?すごいよねえ!」と感動してましたけれども。かなり遠くから買い物に来るんだから混んでるはずですね。

ってことで・・・レストランはもう席を探すのがめちゃめちゃ大変!・・・なんですが。相変わらず「大丈夫!オレがIKEAに来たのだから席は必ず用意されているのだ!」って人がいますから・・・席、初回もわりと簡単にすごくいい場所がとれたのですけどもね。

レストランの席、ものすごく広くてたくさんあるんですけどね?なのに・・・なのに・・・その次に行ったときも同じ席に座る羽目になったのですよ。そしてその次のとき、やっぱり激混み、席があく気配もなかったんですが。もうじぇいど♪「パターンは読めたぞ!待っておれ!」とばかりにまっすぐその席に向かうと・・・やっぱりすぐにその席がすんなりあきましたよ 笑

でね?これね?IKEAだけの話じゃないんですよ。自分で席を取るような場所じゃなくてもね?よく行くお店だと、何回そのレストランに行っても「またこの席か。たまには違うとこにも座りたいよな。」と思ってしまうほど、同じ場所に案内される、ってことがなんどなんどもあるのですね。なので最近はもう「この店ならばこの席」ってほうが当たり前の感覚になってしまっていて、たまに違う席に座る羽目になると「あれ?」って思うように。


これ、ホテルのときはさすがにちょっとびっくりいたしました。

シャスタにね?家族で行った話は米国編のブログで書いたことがありますが。おとーさんがシャスタまた行きたーい、湖でおよぎたーい、って言うので、記事にはしませんでしたが、同じホテル予約して、また別の年に行ったんですよ。

そのホテル、部屋数はかなりあったはずです。んで、こっちは、別に条件だの部屋の指定はしてなかったです。でもね?行ってみたら・・・・「これ前とまったく同じ部屋だよね・・・」って部屋に案内されて笑えましたwww


これ、ちゅま説では、その席にすでに「気」が残ってるからで。席が空くってのは、回転とかタイミングだから、気がすでに残っているほうが後ろの人たち(笑)が、タイミングなんかの調整がしやすいから、ってことなんですけれども。

そういう方、読者さんにもいらっしゃるんじゃないでしょうかね?



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27 件のコメント:

  1. あはは!さすがですね~ホントどこのVIPサマなんでしょ?(^m^)笑

    う~ん、わたしは同じ部屋や席ってほぼないかも?デス。タイミングよく
    ラッキーだった♪って思うことは意外とあるけど「全く同じ」はないかなぁ。

    わたしはバスによく乗りますけど同じ席ってあまりないですもん。でも、
    バス停が家のそばにあるといいな~と思っていたら目の前にできたり
    コンビニが近くにあるといいのにって思ってたらできました!(面白い)

    多くの人が住む住宅地なので、たまたま、そんな時期とかさなっての
    ことでしょうが本人うかれぽんちで喜んでます。さすが!妄想王♪(笑)

    でも、皆さんも意外とありそうだな~(いや、あるな。たぶん。)(^▽^)




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    1. ほんと、ありがたいですね。でもおとーさんとじぇいど♪、あきらかにおとーさんのほうがその手の引き寄せはうまく作用してるのがわかるのもちょっと悔しいんですが 笑バス停やコンビニがそばにできたのはスゴイっ!

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  2. こんにちは。
    席や部屋じゃないですが、出雲大社は女性二人でお参りすることになります。
    一人旅でも、二人旅でも、三人旅でも…なぜか出雲大社へ入るときは二人でって感じになるんです。
    四回行って、四回とも二人でした。
    これも何かのご縁なのでしょうか(笑)。

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    1. 御参りって、日本来てから何度も色んな人数でしておりますけれどもね。なにか大事な節目になったり、ちゃんと意味のある参拝ってのはそういえば家族で、ってのを除くと「二人のとき」ですかねえ。大勢でわいわい、ってのも楽しいこたぁ楽しいんですけれども。

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  3. さすがお父様、凄いですね(^^)
    私も同じ席に通されることがよくありまして(本当、じぇいど♪さんと同じパターンで、ここの店はここ、と席が決まっているかのごとく)不思議に思って居たのですが。
    なるほど、気が残っていたのですね、何だか納得……という事は、長居をした方が次回も同じ席に座りやすかったり、とかするのでしょうか……ううん奥が深い。

    これからも楽しみにブログ読まさせて頂きます♪
    体調にお気をつけてくださいませ!

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    1. ありがとうございます!
      おーやっぱり同じようなパターンになってる方、いらっしゃいましたね~。

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  4. おとーさん様さすがっすヽ('∀'*)ノ!
    私もタイミングよく座れる、というのはあるあるですが毎度同じ席かは気にしてなかったな…(;´・ω・)
    思い返してみると同じ場所の時もありますが隣だったり近くだったりもします。
    でも確かにたまに「あれ?今日はここなんだー」と感じること、ありますね〜。
    願い方がおおざっぱだと叶い方もおおざっぱwなんですかね?
    おとーさん様はがっちり「この席に座ってるオレ!」って感じで無意識にイメージしてそうですよね。
    私もおとーさん様レベルまで頑張って精進しますヽ(・∀・)ノ!

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    1. 気にして考え始めるとパターンが変わってしまうとかあるのかなあ?とそのへんわかりませんが。うんうん、とても似たような条件の、すぐ隣ってのもありますね。
      おとーさんの強気さ、想像パターンはじぇいど♪もまだまだまねできません 笑

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  5. ご無沙汰してます。
    タイトルだけ見ると懐メロチックでいいですねwww

    私も同じ席っていうのはよくありますが、
    単にお店の人に憶えられているからなんですよね。
    私の場合は不思議でもなんでもないです。チャンチャン(^^)♪

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    1. おお、ながさん、お久しぶりです♪
      うん、うん、常に人がかわっちゃうようなでっかいファミレスとか自分が空いた席に座るとこ以外ってのは、お店の人が覚えててくれてて、なんとなく同じ席に案内するってのも、実は含まれてるのかもとは思うのですけれどもね。
      タイトルが懐メロ・・・そう言われてみるとほんとにそうだwwww

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  6. おぉ~そんなこともあるのかぁ・・・と羨ましく読ませて頂きました。(^_^)
    なんて便利な機能!(笑)

    私の場合は、買い物や食事に出かけたときによくあるのですが、それまでガラ~ンとしていたお店が突然混みだすという現象がよくありまして・・・
    とりあえず混雑に巻き込まれなくて済むのでラッキー(^^)vなのですが、やっぱりちょっと不思議です。

    もうすぐ師走。みなさん今年も元気に乗り切りましょう!







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    1. まあ我が家の場合見えないひとたちもいっしょに座ったり(席がないとそばに立ったまま食べているようですがw)するので、必死で席とるために工夫するとかもあるんでしょうけれども 笑
      飛車角さん、福の神、招き猫、のようですねえそれは(*´▽`*)!

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  7. water25/11/13 1:41 午後

    あるあるwです(^^♪

    初めて行ったお店で、混雑の中やっと空いた席に案内され、
    2回目行った時、他の席も空いているのに案内された席は
    「この間と同じ席だよね~」ってことが何度となく(^_^;)

    そういうことだったんですね♪

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    1. はは(*´▽`*) waterさんもあるある、ですか♪
      これ、気づいちゃうとほんと、不思議ですよねえええ
      私も今回思い出して聞いてみるまで
      「いつも同じ席だよね・・・なんでだろう」とちらっと思うものの
      あえて聞いてみるとかしたことなかったので
      理由は初めて知りましたが。

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  8. 納得!!
    ありがとうございます
    感謝しますmm

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    1. 納得な経験がみっちょさんもありましたか^^

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  9. みかです。
    このことと関係があるかどうか、わからないのだけど。

    よく、臓器移植を受けたりすると、その臓器のもとの持ち主の意識が伝わってきたり、その影響で自分の食べ物などの好みが変わったりすることがある、って言いますよね。

    それは、人間の細胞というのはすべてホログラフィのようにその人の意識を宿してるから、とか、その人の意識と一緒に育ってきた肉体にはどの部分にもその人の意識が染み渡っているから、というふうな理由からなのかもしれませんけど。

    もしもそうでないとしたら、その人の臓器にはその人の気が残っているから、という言い方もできるのでしょうかね。

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    1. あれは不思議ですよねえ、本当だとしたら。
      もちろん臓器なんてのは「気」は当然として、もう細胞ってのがホログラフィみたいに、っていうおっしゃってる構造があるんじゃないか、って思えますよね。

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    2. みかさん、じぇいど♪さん、
      横からおじゃまします♪

      神智学だとそのへんのところが詳しく説明されていたりしますね。
      たぶん、エーテル体やコーザル体とかにその情報が記録されて、
      臓器のDNAにプリントされるのかも?

      肉体から離れるとき、エーテル体、アストラル体、メンタル体にあった情報をコーザル体が引き継いで、生まれ変わるときに、コーザル体からまた新しいエーテル体におろして、そして、肉体(DNA)に反映させるしくみらしいのですが、

      だから、過去世のクセや好み、恐怖症のなごり、けがのあと?のようなあざだったりが今の体にもあったりするので、

      それから考えると、人からもらった臓器にその意識がプリントされるのは同じしくみといえるかもしれませんね~。

      臓器移植によるシンクロって、面白い現象ですよね。

      そういえば、私もいきつけのレストランだといつも同じ席かも、と思い出しました。^^

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    3. そうですねえ、神智学とかそれを元にした説がほんとに色々ありますし、私も実感として、記憶というのは違う生のことだったり、今の生でも顕在意識では覚えてないようなものはアカシックの他にも各チャクラにもしまい込まれているんじゃないか、とか、チャクラではなかったら転生でも持ち越す、その、コーザル体→エーテル体→肉体の方法で保持してるんじゃなかろうか、ということが納得できるような体験もちょっとはしたのですが・・・所詮今の科学ではまだまだわからんですしね、そのあたり解明できる世になったらさぞ面白い分野になうだろうなと思いますがね。

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    4. 本当、そのあたりが解明されたら、面白いですよね~!
      余談ですが、ドラマ「安堂ロイド」で、人の思いは素粒子からできていて、時空を超える、という話だとか、脳のデータが消えても、魂が残っているから、「思い」は消えないでいるとか、そういう話が出ていて、日本のドラマも、いよいよ、というか、やっとそこに触れてくれたか~!と思いました! 楽しみですね!

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  10. みかです。
    Naomi Angelさん、こんにちは。
    なるほど〜、情報は、高次のボディのほうにあったのかもしれませんね。

    DNAといえば、今日、たいへんに興味深いニュースが、こちらにありました。
    これはマウスでの実験だけど、父親の恐怖体験から来る恐怖の反応(条件反射)が、人工授精の場合でも、精子を通じて、子どもに引き継がれるとわかったそうです。
    DNAそのものは変わらなくてでも、後天的な要因によって、遺伝子のスイッチの入り方は変わるそうなのですが、そのスイッチの入り方のパターンが、引き継がれるということですかね。

    http://www.asahi.com/articles/TKY201312040021.html?ref=com_top6

    これも、精子そのものに対する高次のボディのほうに、情報は記録されてしまっていたのかもしれませんね。

    ちなみに、この情報、新聞サイトだから、時期がきたら、消されてしまうと思うので、興味を持った方は、どこかにコピーしておくといいかも。

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    1. みかさん、すごい情報をありがとうございます!

      わぁ!びっくり! 親から子供へも、恐怖症って遺伝するんですね!!

      これは私も知りませんでした。

      すごいことですねえ・・・と思うとともに、ある意味怖いですね・・・。 親や先祖の恐怖体験がもしかしたら、子孫にも引き継がれていくってことなんですものね。。
      でも、特殊な才能が引き継がれるっていうのも同じことなのかもしれませんね。

      教えてくださり、ありがとうございます!

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    2. わたしもこのニュースみて、おお!これはすご一歩じゃないか!って思いましたですよ。このニュース読んで思ったのは、恐怖ってトラウマ癒しの過程でも感じましたが、おそらく非常に記憶としてわかりやすいんだと思うんですね。たぶんだからこの実験では恐怖を使用していますけれども、他の記憶の遺伝も実はなされてるんじゃないかなー、その個体の体験によってDNAってのは書き換わっていくんだろうなーと思いましたです。ま、想像でしかありませんけれども。

      しかし父親のしか遺伝しないってことなら父親の役割もけっこう今思ってるよりもさらに重要だってことですねえ?

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    3. そうやいね、うちはあたしはいるかになりたい!ってくらい水が好きなのに、おとーさんは水が怖いらしくプールも海も船も大嫌いで子供たちもいくら教えても全員そうで、体育で苦労しています・・・^^;

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    4. みかです。
      恐怖というのは、生存の危機ということですから、「こういう事は危険!」という学習された情報は、種の存続のためには伝えていかなくてはならないことですよね。
      だから、子孫によりハッキリと伝わる仕組みになっているんじゃないでしょうかね。

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    5. じぇいど♪さん、みかさん、こんにちは!

      なるほど、生存の危機に関する恐怖体験は遺伝しやすいのかもしれませんね。

      しかし、このネズミのように人間が故意に与えた恐怖なら、拷問による恐怖も遺伝するってことだなぁとちょっと思いました。 ある道具、もしくはあるものを見ると震え上がってしまうのかな、と・・。

      で、トラウマ、カルマを治すにはある代で、これは安心、危険ではないという情報を刷り込んで癒すと消えるんでしょうね~。

      じぇいど♪さん、父親だけ遺伝するわけじゃないと思いますよ、たまたま実験はオスだっただけじゃないかと・・^^
      (たとえば、霊感は女性のほうによく遺伝したり、とか)

      おとうさんもちゅまちゃんたちも水が怖いんですね~。せっかく海のそばなのにもったいない・・。(笑)

      そうですよね、恐怖だけじゃなくて、いろいろな情報、記憶が引き継がれると思いますよね!

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