2014年7月30日水曜日

チームおっさんs その3 さらに箱に閉じ込められるの巻 

そして別の日。
またまた目覚めの狭間で見たもの。

「強化ガラスの箱」みたいのに閉じ込められてるんですよ。そう狭くはないんですが、スーさんと2人きり。

自分、スーさんが怖くてこわくて端っこまで逃げ。
こっから出せ~何するんだぁーヾ(≧□≦*)ノ 、って箱をがんがん叩きまくり。

でもスーさんはなんもせず立ってるだけ。
「落ち着け、なにもしていないだろう。離れて立ってるだけで触ってすらいない。」って声をかけられたんですが、もうめっちゃパニック。 

いや普段のワタクシ、別にスーさん、全然怖くありませんよ?小うるさく挨拶だの礼儀だの日常のマナーをねちねch・・・いやなんでもありません、色々とご指導いただいてとても感謝して尊敬申し上げてる、くらいのもんで。だから、その『イメージ?夢?の中の自分』の反応にはちょっとびっくり。

スーさんが一歩、また一歩と距離を詰めてくると・・・
うわぁぁぁああ!ちーかーづーくーなぁぁぁあ(゚д゚;) 
・・・となんとついに普段は体内?にあるとかいう、抜いた所なんか滅多に見たことのない大剣、抜いてスーさんに切りかかっちゃいまして。

しかしスーさんも、あの素○○尊ですからね。一太刀、二太刀、なんなく受け止めて・・・・ふっとまた消えちゃいました。

「あとは一人でよく考えてみろ」と言い残して。



起きて台所に行って、冷蔵庫を見上げ、そこにいるであろうミの字の人に、なんなのあれは?なんであんなのに指導任せたし!ってか指導なのかあれが!と文句言いましたらば、

同じことを私がやったとしてどうなるのか、可能なのかその違いを想像してみれば分かるだろう?と、涼しい顔。

だから・・・もうぐうの音も出ませんで。

うん、たぶんミの字の親分じゃ怖くもなんともないか、下手に細工して怖くなっちゃったら後で非常に困るだろうちゅうか。確かにスーさんは適役、ってことなんでしょう。


おっさん同士つるまれたら手も足も出ません(~_~;)



つづく



今日もぽっちり、ありがとう( ^^) _旦~~ 

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2 件のコメント:

  1. おはようございます~。ミさんの意味深なお言葉、展開が気になります。私はここのところ自分にとってのミさんからのお仕事はとんとご無沙汰で、内心かなり気楽なっておるのですが、なんというかやるべきことがシフトチェンジしたのかな~と思ったり。だからきっと、担当者(?)が別のお方になっているのかもしれないのですけど・・・分かってない、自分(笑)。

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  2. まったくどちらのおっさんにも参ります^^; まあ・・・担当者替えになって、わかる必要があるときがきたらまたわかるようにされる、そんなもんなんじゃないですかねぇ・・・。

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